ペットが亡くなった後、火葬する人は約76%⁉

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~ペットの火葬・葬儀ができる霊園検索サイト“メモリアルなび”が犬もしくは猫を亡くした経験のある方111人にアンケート調査を実施~

ペットの火葬・葬儀ができる霊園検索サイトWebサイト“メモリアルなび”(運営会社:イオンペット株式会社)では、犬もしくは猫を亡くした経験のある方111人にアンケート調査を実施しました。

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アンケート結果の詳細についてはこちらから:
https://www.aeonpet-memorial.com/column/pet-memorial-service/cremation-pet/
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ペット霊園をご存じでしょうか。ペットが亡くなった際に、火葬して供養をしてくれるペット専用の霊園です。最近では、いろいろなところで耳にする機会も多いので、ご存じの方も多いと思います。
今回は、ペットが亡くなった際の供養の方法について聞いてみました。

まずは、今回アンケートにお答えいただいた方の飼っているペット(犬、猫)の割合です。

アンケート回答者:犬もしくは猫を亡くした経験のある方111人(全国)
アンケート回答期間:2020/11/4
※すべての回答の平均ではなく回答が有効なものの平均となります。

■ペットが亡くなった際に問い合わせたところは?

設問:ペットが亡くなった時、どうしたらいいか最初に問い合わせをしたところはどこでしょうか?

「かかりつけの動物病院」「インターネット検索」が一番多くそれぞれ24.3%、次いで、「特にない」が17.1%、「霊園」が16.2%という結果になりました。

次は、ペットの供養について紹介します。

亡くなったペットの供養の方法

設問:飼っていたペットが亡くなったときどのような方法で供養しましたか?

「ペット霊園で火葬した」が61.3%、次いで「移動火葬車で火葬した」「自宅の庭に埋葬した」がそれぞれ14.4%という結果になりました。

「ペット霊園で火葬した」「移動火葬車で火葬した」を合わせると75.7%となり、7割以上がペットが亡くなった後、火葬しているようです。もはや、ペットの火葬は一般的になったと言えるでしょう。

そうした供養を行った理由については以下の通りとなります。

ペット霊園で火葬した方の理由

  • それが一番良い供養だと思ったから。
  • 大切な家族なので。
  • お骨を家に連れて帰りたかったし、きちんと供養してあげたかったので。
  • 今まで見送った猫たちと同じ方法だから。
  • 以前飼っていたペット達も同じ霊園で火葬したことがあったので。
  • 今まで見送った猫たちと同じ方法だから。
  • 人間と同じように供養したかった。
  • 長期間家族として接していたから。
  • 前に亡くなった時にもそうしたから。
  • 人間と同じようにしたかったから。
  • 家族の一員なのでしっかりした方法で見送りたいと思ったからです。生前の早い段階からペット霊園と決めていました。
  • 丁重に弔いたかった。
  • 家族の一員としてそれなりの供養をしたかったから。

移動火葬車で火葬した方の理由

  • 海洋散骨してくれる会社を探していて、そこが移動火葬だったから。
  • 目の前で火葬してくれた方が安心だから。
  • たまたま動物病院から貰ったパンフレットで火葬車があって金額も安かったため。
  • 数か月前に知人が利用したと聞いて。
  • 急だったので。
  • 今まで亡くなった子もみんなそこにお願いしてので。

自治体へ持ち込んだ方の理由

  • 動物病院で紹介してくれた寺院は費用がかかりそうだったので使わなかった。
  • コロナウィルスが蔓延していて、いつもの霊園が休みだったから。
  • 一応、決められているし、民間よりも費用が安かったから。
  • ペット専門の葬儀屋も儲け主義で嫌なので、自治体で火葬してもらい骨を持ち帰った。
  • 安心だから。

自宅の庭に埋葬した

  • 費用が掛からないので。
  • いつでも見れるように 近いところがいいと思ったので。
  • 自然に返したかった。
  • 庭が広いから。
  • 昔買っていた犬が亡くなったときペット専用のお墓に埋葬したが、不便な場所だったので、だんだん疎遠になってしまった。その後は自宅の庭に埋葬して、毎日お線香やお花をあげている。
  • 庭にペットを土葬する場所が設けてあり、代々、埋めていたから。
  • いつも一緒にいたいから。

よく読んでみると、火葬経験がある方を除き、それぞれの供養をした方にはある程度の傾向が見られます。

ペット霊園で火葬した方:人間と同じように丁寧に供養してあげたい。
移動火葬車で火葬した方:費用が安く目の前で火葬してくれるから。
自治体へ持ち込んだ方:費用が安くて安心だから。
自宅の庭に埋葬した方:近くていつも一緒にいたいから。

飼い主の方には、それぞれの思いがあるようです。

次は、一番多かった「ペット霊園」についてどこで知ったかを聞いてみました。

■ペット霊園をどこで知ったか?

設問:そのペット霊園についてどこで知りましたか?

「インターネットで探した」が66.2%、次いで、「知人や家族に聞いた」が16.2%、「自治体へ問い合わせた」が5.9%という結果になりました。

ほとんどの方がインターネットで検索しているようです。

また、火葬したペット霊園に決めた理由を聞いてみると以下のような回答となりました。

ペット霊園を決めた理由

  • 1匹目も、2匹目も火葬したのできちんと火葬してあげたかった。
  • 実際に見学して良さそうだったから。
  • お世話になったので、ちゃんとしてやりたかった。
  • 人間と同じく納骨出来ていつでも供養に来れるから。
  • 今まで何匹も同じ場所で送っているから。
  • 近場にあったから。
  • 家から近いしちゃんと丁寧に火葬してくれそうだったから。
  • かかりつけ医の紹介、車で行ける距離、高すぎない料金の3点です
  • 自宅から近いし綺麗だから
  • 立派な施設だったから。
  • 遺骨を返してくれるので。
  • 動物病院で紹介されたから。
  • 前に飼ってた犬もそこで火葬したから。
  • 良心的な対応だったから。
  • 知人の勧め。
  • 以前に利用経験があったため。
  • 我が家の愛犬の火葬をずっとお願いしているから。
  • ネットのレビューで、とても親切で丁寧だった、という書き込みを多く見たので。
  • コロナ禍で直接対応してくれるところが少なかったが、ようやく見つかり、自宅からのアクセスも大丈夫な場所だったので。
  • 口コミ情報が良かったから。
  • 近所の人から良い評判を聞いていたから。

次は、ペット霊園を選ぶ時に重要視することを聞いてみました。

■ペット霊園を選ぶ時に重視すること

設問:ペット霊園を選ぶ時に重要視することをお答えください。ペット霊園を利用していない方はもし利用する場合のケースでお考えください。

「料金」が55.0%、次いで「霊園の場所が近いところ」が48.6%、「サービス(プラン)の内容」が42.3%という結果になりました。

皆さんなら何を重視しますか。

次は、ペットが亡くなった際に、一番知りたいことが何かを紹介します。

■ペットが亡くなった際に一番知りたいこと

設問:ペットが亡くなってから火葬になるまでで、一番知りたい情報は以下のどれでしょうか。もし火葬を行ったことがない場合は、火葬を行うと仮定した場合でお答えください。

「料金」が37.8%、次いで「サービス(プラン)内容」が20.7%、「ペット霊園で行う一連の流れ」が18.9%という結果となりました。

料金以外では、どんなことをしてくれるのかが知りたいようです。

最後に、ペットが存命中に供養方法を決めていたかどうかを聞いてみました。

■供養方法を決めたタイミング

設問:ペットが存命しているうちに供養方法は決めていましたか?

「決めていた」が56.8%、「決めていなかった」が43.3%という結果になりました。

この結果を見ると、最近では、半数以上の方が、ペットが亡くなる前から供養方法を決めているようです。

■まとめ

今回は、ペットの供養に関することを聞いてみました。

最近では、多くの方が、ペットが亡くなった後、火葬を行って供養しているようで、すでにペットの火葬は一般的になっていると言えるでしょう。
さらには、ペットが亡くなる前から供養方法を決めている方も半数以上いるなど、ペットを家族同然に飼われている方が多いことが伝わってきました。

ペットも人間同様に供養してあげたいと思うのは、私だけではないようです。

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アンケート結果の詳細についてはこちらから:
https://www.aeonpet-memorial.com/column/pet-memorial-service/cremation-pet/
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【イオンペット・メモリアルなび】https://www.aeonpet-memorial.com/

飼い主もペットも取り残さない避難のために。ふるさと納税による寄付募集、12月31日まで。

災害時、ペット不可の避難所も少なくありません。「ペットがいるから…」と避難をためらい被災される方もいます。ペットと飼い主が、安心して避難できる体制づくりは、誰一人取り残さない避難のために必要不可欠です。認定NPO法人人と動物の共生センター(代表:奥田順之獣医師)は、全国のペット防災に取り組むNPO等と共に、全国動物避難所マップ作成プロジェクトを実施しています。現在、ふるさと納税を活用したクラウドファンディングを実施し、寄付を募集しております(12月31日まで)。

1.ペットとの避難の現状

災害が多発する日本において、ペットとの同行避難は、大きな課題となっています。ペット連れの避難を断られたという報道や、SNSでの書き込みが散見され、そうした情報を見聞きした飼い主が「ペットがいるから…」と避難をあきらめ、被災するという事態も発生しています。

ペットが安全に避難できない状況で、飼い主だけが避難することはできません。逆に、ペットの避難を実現できれば、飼い主が適切な避難を行うことができるようになります。災害時に、誰一人取り残さない避難を実現するためには、飼い主とペットの適切な避難を実現することが必要です。

2.全国動物避難所マッププロジェクトの概要
本プロジェクトでは、ペットの適切な避難を実現するための「うちトコ動物避難所マップ」WEBサイトを2021年春までに作成いたします。ペットと飼い主の避難を支援することを通して、誰一人取り残さない避難を実現することを目的としています。

「うちトコ動物避難所マップ」内には、飼い主がペットと適切に避難するための、避難先の情報や、避難を支援する情報を掲載し、飼い主に災害への備えを促していきます。

「うちトコ」とは、うちの子とトコトコ行く、行けるような身近な場所に、動物避難所ができる未来を創っていきたいとの願いから名づけられました。

認定NPO法人人と動物の共生センター(代表:奥田順之獣医師)を中心に、ペット防災に関する啓発を行うペット防災サポート協会、熊本での災害支援等に携わる動物支援ナース、未災地への防災対策の普及や啓発を推進する一般社団法人地域防災支援協会など、全国から多数の専門家が関わり運営されています。

3.ふるさと納税を活用したクラウドファンディング(2020年12月31日まで)
「うちトコ動物避難所マップ」WEBサイトを作成に向け、ふるさと納税を活用したクラウドファンディングを実施しています。サイト作成費用の他、サイト運営維持費、事務局費など、目標金額は400万円を目指しています。

ふるさと納税クラウドファンディング、特設サイトはこちら
https://www.furusato-tax.jp/gcf/1036

4.動物避難所とはどんな場所?
具体的なペットの避難先としては、以下の種別の避難先を「動物避難所」として想定しています。

ペットだけを預かる避難所
ペットホテル、動物病院など、ペットを預かれる施設を想定

ペットと同伴避難できる宿泊施設を利用した避難所
ペット同伴ホテルなど、ペットを連れて宿泊できる施設を想定

ペットと車中泊できる場所を提供する避難所
大型商業施設など、広い駐車スペースが確保できる施設を想定

ペットと同伴避難できる避難所
指定避難所の他、自主避難所などを想定

動物避難所の開設は、各地域のペット関連業や、その他の事業者、地方自治体、自主防災組織と連携して実施することを想定しています。協力事業者の募集は、サイト完成後、2021年5月以降を想定しています。

5.動物避難所の実例
認定NPO法人人と動物の共生センターでは、運営するしつけ教室を利用し、災害時に犬を最大40頭まで預かる、動物避難所を設置しています。

2020年は、7月4日、9月9日の豪雨の際、近隣の境川の水位上昇に伴い、岐阜市より高齢者等避難・避難準備が発令されたことを受けて、動物避難所を開設しました。いずれの日も、その後、幸いにして水位が下がったため、実際に被災動物を受け入れることはありませんでしたが、こうした取り組みが全国に広がる事で、ペットとの避難を後押しできると考えています。

6.2021年1月28日、動物避難所開設訓練実施予定
認定NPO法人人と動物の共生センターでは、年2回の、動物避難所開設訓練を実施しています。

次回開催は2021年1月28日です。訓練では、動物避難所開設計画の確認、動物預かりスペース設置訓練、動物管理訓練、情報収集・発信訓練、非常電源訓練、非常用トイレ訓練、非常食訓練、等を実施予定です。

 

訓練は、今後、他地域で動物避難所を設立したいという方向けに開放し、見学・参加も受け付けております。

▶申し込みはこちらから
http://human-animal.jp/bousai-blog/1765

●ふるさと納税を活用したクラウドファンディング(2020年12月31日まで)

特設サイトはこちら
https://www.furusato-tax.jp/gcf/1036

7.本件に関する問い合わせ先
認定NPO法人人と動物の共生センター
担当:奥田順之
岐阜県岐阜市岩地2-4-3
TEL:058-214-3442 / 080-5120-9097
FAX:058-214-3640
MAIL:info@tomo-iki.jp
HP:http://human-animal.jp/

ペットの病気や死を体験して、私たちは人から学べなかった多くのことを、苦しみの中で泣きながら学び始めるのです。「死は永遠の別れじゃない」――「生と死」は「光と闇」なのではないことを知ってほしいのです。

株式会社ハート出版(本社:東京都豊島区池袋 代表取締役:日高裕明)は、ペットの死と飼い主の新しい関係性をスタートさせようとする『ペットたちは死んでからが本領発揮!』を刊行しました。ロングセラーとなっている『ペットがあなたを選んだ理由』第3弾として、愛や喜び、悲しみのもっと先に踏み込んだ「死に光を当てる」斬新な内容となっています。

 

高野山真言宗僧侶、心理カウンセラー、そして動物保護施設の手伝いに奔走している「ときどき執筆家」の著者が綴る渾身の異色作。

ペットたちは生きている時は一匹のかわいい猫であり、一頭の愛おしい犬である。しかし、私たちはこの子を失って初めて、今まで考えてもいなかった神学者のようなことを考え始める。「なぜ生きているのか」「なぜ苦しみがあるのか」「死んだあとはどうなるのか」と。

副題が「ゆるりん坊主とネコ如来の禅問答」となっているが、それは一章分で、他の八章を織り交ぜながら、死を多角的にとらえ、様々な角度から思考し、死の概念を壊してまた新たに構築する。生命の基本であるスクラップ&ビルドがテーマとなっているのだ。

著者は、初めての犬を不適切な飼い方で若く死なせてしまった後悔や、二頭目に物心の全精力をかけた愛情と安楽死に伴うペットロスの体験から、心理学を学び、寺院の門をたたいた。

また、愛されずに捨てられるペットたちの現実に心を苦しめ、保護施設で世話し続ける動物たちの死を見送り、そして長年連れ添った愛猫との別れから「身体と魂」について新境地に達する。

生には役割があるが、死にもまた役割がある。死とは特別なことではなく、日常の空間にリンクするのだと。地球上の生物の中で、健康な時から死を意識して恐れるのは人間だけ。私たちは極端に死を恐れ、生に執着するようになったのではないか。そして人間はペットを食物連鎖の輪からだけでなく、輪廻の輪からも逸脱させてしまったように思うと。

自然の食物連鎖、命のサイクルは理解するが、しかし僧侶でも神職でもないわれわれ飼い主は「魂という不確かなものではなく、とにかく抱きしめられる身体そのものに執着する」ものである。

あなたは子猫を拾ったり動物を助けたりして、うちの子として至福の時間を共に過ごし、天へ送ったことがあるだろうか。やがて人生の苦境において気づく時が来る。「助けたと思っていたら、実は助けられていた。愛していたと思っていたら、実は愛されていた」ことに。

著者はさらに言う「うちの子からもらった幸せや無償の愛を、どこかに還元しなければ、ペットの死後生は生かされない」と。

まさに、あの子の死からあなたの人生の本編が始まるのです。本書はお坊さんの説法などではなく、うちの子の死に光を当てた希望の書であるのだ。

第1章のお年寄りと老犬の話に涙し、第6章では老猫の死に際に胸が痛むことだろう。ペットロスの方には第8章をお勧めしたい。

・目次

ごあいさつ
第1章 私たち飼い主はあの世の目を持つ
第2章 初めての子からは無知を学ぶ
第3章 野生が教える命のサイクル
第4章 スペシャルな子が導く人生の秘密
第5章 〈私小説〉猫如来との禅問答
第6章 うちの子たちはこの世にいる意味を教える
第7章 怒りを愛に転換する世界へ
第8章 五感で叶う「もう一度会いたい」
第9章 死に光を当てるとき
あとがき
参考書籍

・著者プロフィール

高野山真言宗僧侶/心理カウンセラー/
生理栄養アドバイザー/陰陽五行・算命師
前職はペットライター、東京愛犬専門学校講師、やくみつるアシスタント。
その後、心理カウンセリング、生理栄養学、陰陽五行算命学を学び、心・身体・運気などの相談を受けるカウンセラーに転身。より深いご相談に対応できるよう出家。飛騨千光寺・大下大圓師僧のもと得度。高野山・飛騨で修行し、現在高野山真言宗僧侶兼カウンセラー。個人相談カウンセリング、心や身体などの各種講座、ペット供養などを受ける。
著書に『だから愛犬しゃもんと旅に出る』(どうぶつ出版)、『ペットがあなたを選んだ理由』『捨てられたペットたちのリバーサイド物語』『ねこ神さまとねこおやじ』(ハート出版)、『40代からの自分らしく生きる体と心と個性の磨き方』(佼成出版社)。原作に『HONKOWAコミックス ペットの声が聞こえたら』シリーズ〈生まれ変わり編〉〈奇跡の楽園編〉〈あなたのやさしい手編〉〈虹の橋編〉〈愛の絆編〉〈保護犬・保護猫奮闘編〉(画・オノユウリ/朝日新聞出版)

「ゆるりん坊主のつぶやき~塩田妙玄~」
https://ameblo.jp/myogen/

 

・書籍情報

書名:ペットたちは死んでからが本領発揮!-ゆるりん坊主とネコ如来の禅問答
著者:塩田妙玄
仕様:四六判並製・284ページ
ISBN:978-4-8024-0093-0
発売:2020.11.04
本体:1,600円(税別)
発行:ハート出版
書籍URL:http://www.810.co.jp/hon/ISBN978-4-8024-0093-0.html

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